ASCAが新曲「アインソフオウル with Ayasa」を9月24日(月・祝)に配信限定でリリースする。
この曲は全国オーディション「Sony Music presents全国楽曲コンクール」にて集まった約8000曲の中から選ばれたクリエイター・Pizuya’s Cellが手掛ける楽曲。アップテンポの激しいビートにストリングスのアンサンブルが美しい旋律を奏でる“バイオリンロック”。今回情熱的なバイオリンを“ロックバイオリニスト”として国内外でも人気のAyasaが奏でているのも話題となっている。
そして配信リリースに先んじて「アインソフオウル with Ayasa」のミュージックビデオが本日24時に公開される。
CGを駆使し、ドラマティックな仕上がりとなったPizuya’s Cellプロデュースによるミュージックビデオは必見だ。
※9/19(水)24:00より視聴可能
●リリース情報
ASCA 配信限定曲
「アインソフオウル with Ayasa」
2018年9月24日(月・祝)0:00~配信スタート
●イベント情報
2018年10月6日(土)~10月7日(日)
「SONY SHOW 2018 in ハノイ(ベトナム)」
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2018年11月11日(日)
「京Premium Live 2018@京都ロームシアター」
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2019年1月26日(土)
「リスアニ!LIVE 2019@日本武道館」
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<ASCA Profile>
愛知県出身、1996年9月5日生まれ。A型。
中学生時代、第5回「全日本アニソングランプリ」に出場、応募者10,000人以上の中からファイナリスト3名まで勝ち抜き注目を集める。
2017年8月、アニメ音楽誌「リスアニ!」誌上にてオリジナル楽曲「RUST」を発表。
2017年11月、1stシングル「KOE」(TVアニメ「Fate/Apocrypha」2ndクール エンディングテーマ)でメジャーデビュー。2018年2月、「PLEDGE」(「グランクレスト戦記」エンディングテーマ)をリリース。同年5月、3rdシングル「凛」(TVアニメ「グランクレスト戦記」後期OPテーマ)をリリース。エモーショナルな歌声とサウンドを武器に次世代アニソンシーンを担う存在。9月24日(月・祝)「アインソフオウル with Ayasa」を配信リリースする。
<Ayasa Profile>
1991年 東京生まれ。3歳よりヴァイオリンを始め、桐朋学園付属子供のための音楽教室を経て、桐朋女子高等学校音楽科に入学。学生時代にアンドレ・アニハーノフ指揮サンクトペテルブルク祝祭交響楽団コンサート・ツアーにソリストとして参加。東京オペラシティを始め全国13公演を務めた。2015年本格的に芸能活動をスタート。TVCMや人気バラエティ番組に出演したほか、NMB48山本彩やももいろクローバーZ、山崎育三郎などのライブバンドメンバーとして演奏するなど、多方面で活躍。また、自身が無類のアニメ好きであることから自らアニメに登場するキャラクターのコスプレをして、アニメソングをバイオリンでカバーする弾いてみた動画を多数youtubeにアップ。演奏のレベルの高さはもちろんコスプレのクオリティーの高さでアニメファンの心を掴み、現在チャンネル登録者数22万人越え!ありとあらゆる音楽ジャンルで活躍する、独自の地位を確立させた今最も注目度の高いバイオリニストである。
<Pizuya’s Cell Profile>
東京都出身、1986年5月14日生まれ。小学5年生の頃、「逮捕しちゃうぞ」のアニメに感銘を受け、藤島康介氏の漫画・イラストに興味を持ちファン活動を始める。この事が後に創作活動のきっかけとなる。中学時代、いじめられていた頃に『L’Arc〜en〜Ciel』を知り、憧れから音楽の生き方に希望を見つけ、17歳の頃からギターを弾き始める。その後、二次創作活動を続け2005年にpizuyaの個人サークル『ぴずやの独房 / Pizuya’s Cell』を開始。2009年には幕張メッセイベントホールで6000人を動員した東方ライブイベント『Flowering Night 2009』に出演。2010年に同人メタルコンピレーションアルバムの最高峰として『Barrage Am Ring』を主催。2018年現在はアニソンロックを中心としたスタイルで作品を制作。近年ではPV制作にも意欲をみせ、スタイリッシュかつドラマチックな映像作品として定評がある。また別名義でボカロP・コン(学戦P)として活動もしており処女作は殿堂入りを果たしている。
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